トラブル防止のため、以下のようなケースの場合、修理サービス・サポートサービスをご利用いただくことは出来ません。

修理・サポートを受け付けることが出来ないケース

パソコン利用者がご来店いただけない場合

サービスご利用に際しまして、私どもはお客様との細かなコミュニケーションを大切にしております。お子様ご利用のパソコンを親御さんがお持ちになるケースやご主人がお使いのパソコンを奥様がお持ちになる場合は、基本的に修理をお断り致します。必ずご本人がご来店になるようお願い致します。例外として、パソコン利用をされているお客様ご本人と電話、メールなどで十分にコミュニケーションが取れる場合は、修理をお受けできます。

正規版Windowsのライセンスを取得していない場合

  • ご友人に自作パソコンを作ってもらい、Windowsを入れてもらった
  • 海賊版のインストールされた中古パソコン
  • インターネットオークションなどで購入し、ソフトウェア・ライセンス所有が確認出来ない場合

こういったケースでは、著作権法という法律に抵触するため修理をお受けできません。

故障しているパソコンの所有者とご依頼者が異なる場合

ご友人、知人、第三者から預かったパソコンをお持ちになった場合は、修理をお受けできません。

所有者の確認、修理発注の委任が得られない場合

所有者不明、または法人のお客様で修理発注の注文書をいただけない場合などは、修理をお受けできません。

パソコン所有者が、お亡くなりになっている場合

パソコン所有者が、すでにお亡くなりになっている遺品パソコンについては、リサイクル処理のみお受けできますが、中に入っているデータ復旧、パソコン修理などは一切お受けできません。

著作権法などの法律に抵触する行為に関わる場合

  • 市販DVDのコピー方法を教えてほしい
  • DVDコピー用のソフトを入れてほしい
  • 海賊版ソフトのインストール

など法律に抵触する行為となる修理・サポートはお受けできません。